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2005年01月14日(金) 記事No.2
20050205165315
船場の問屋さんをウロウロすると、時々とんでもない掘り出し物が見つかります。まぁ、毎回とは限りませんが…
今回は市松模様の帯揚げを買いました。千円也。
長唄の会などに出るときには、半襟は白と決まってますが、遊びに行くときは色んな半襟を付けたいものです。でも、この半襟、一歩間違うととんでもない組み合わせになります。だっさいコーディネートにならないために気をつけたいものです。着物と半襟のどちらかを柄にどちらかを無地にし、半襟の色と帯揚げの色を合わすと、比較的うまくいくようです。
かわいいオレンジ色の半襟を上手く使うために、ぜひとも良く似た色の帯揚げが欲しかったのです。白い市松模様もツボでした。
茶色の丸い帯締めも、よく見ると緑色の市松模様が編みこまれていて、めっちゃ可愛いの。房にも足し房がされていて、中央だけ色が違うんです。六百円也。ラッキーでした。
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